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2006年10月28日

「漢字のインパクト」

先日、しばらく缶コーヒーを買って考えてみると書いたが、やはり缶コーヒーは面白く、あの日以来、毎朝、1本づつ購入している。
今日で3本目。

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見ての通り、一文字で書かれた缶コーヒーばかりを購入している。
友人のデザイナーに言わせると漢字を使うのは、デザイナー泣かせで結構、難しいのだそうだ。確かにちょっと間違ったら、「世露死苦」の世界になってしまう。
しかし、その分、漢字がうまくデザインされていると与えるインパクトは大きくなる。
スゥエーデンで見たテレビCMでデザインされた一文字の漢字(読めなかったが)が女性タレントの上を飛び回っていたのは衝撃的だった。
僕が旅をしている感覚では、世界では漢字好きが多い気がする。
一度、漢字好きの外国人達と話をする機会があった。
彼らは漢字のデザイン(つくりとへんのことだと思う)が好きで、画数が多い方が好きだと言っていた。
日本人としては嬉しいことだが、「飲料」とタトゥを入れている外国人を見かけたときは、嬉しいより心配になってしまった。
それは例外としても、やはり漢字は面白い。
そのうち「朝」という缶コーヒーが出ても面白いのになぁ。

2006年10月25日

「モーニングショット」

「ワンダ モーニングショット」というコーヒーが出た時からずっと気になっていたのに、何年越しかで初めて飲んだ。
基本的に缶コーヒーは好きだが、この世にブラックの缶コーヒーが登場してからは、ブラックばかりを買い、砂糖ミルク入り缶コーヒーを自分で買うことはほとんどない。せいぜい夏場に砂糖だけが入ったアイスコーヒー専用の缶コーヒーを飲むくらいである。
モーニングショットはメチャクチャヒットしたと聞いたことがある。
なんでだろう。
「アラビカ種の新豆を100%使用して、スッキリとしていて重厚感のあるドリップコーヒーを実現しました。毎朝スッキリとスタートしたい方にぴったりの味わい」
と書かれている。
ただ、これを読んでから缶コーヒを買うということは、あまりない気もする。
「モーニング」というネーミングがよかったのだろうか。
確かに砂糖ミルク入り缶コーヒーの種類が多すぎて、心のどこかで「どこでもいいや」と思ってしまうのかもしれない。
そこに「朝」という理由付けがついていたら、じゃ、「朝」には朝の缶コーヒーを選ぼうかなぁと思う気持ちもわかる。
いや、待て。待て。
ネット調べると昔、モーニングショットのブラックがあったようだが、僕、買った覚えがない。
ということはこれも違うのか。
う〜ん。何故だろう。
と、こんなことを考えながら、ゆっくり缶コーヒーを飲む時間は幸せである。
しばらくは朝に、いろいろな缶コーヒーを買って、考えてみることにしよう。

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2006年10月22日

「ブラ寝」

朝マイスターだから当たり前だが、僕は朝が早い。
早いと言っても、5時か6時なので、田舎のおばあちゃん達と暮らすと僕などは遅い方である。
その程度にも関わらず、早く起きたというお得感をどこかで持っていて、シエスタタイムも早くなるのだ。
起床してから5時間足らずの10時過ぎくらいには、既に一度、また眠くなるのである。
朝から外出しているときは緊張感もあるので大丈夫なのだが、家にいる時は
「へへへへ…」
といやらしい顔をしながら、床の上でごろりとして30分程眠る。
これを僕はブランチのような昼寝で「ブラ寝」と呼んでいる。
この幸せ感といったらない。

これで昼寝はしないだろうと思われるのだが、どっこいランチビールなどを飲むとキチンとシエスタ(昼寝)も楽しむ。
ということで僕は人より睡眠時間が多い。
いわゆるロングスリーパーという奴である。
自然に起きている時間が短くなるので、ショートスリーパーに憧れることもある。
そして、あまりのロングスリーパーは脳に悪影響を及ぼし、長生きできないとどこかの記事で読んでいた。
長生きにはさほど興味はないが、死ぬまで脳には極力しっかりしていてほしい。

そうだ。
来月、丸の内で約2週間、朝EXPOなるイベントがあり、そこでトークショーを勤めさせていただく。
第一日目のゲストには、脳のスペシャリスト鈴木智子さんがやってくるので、そこで聞いてみることにしてみよう。
ちなみに就寝時間も22時と小学生なみに早い。
となるとやはり1日10時間近く眠っていることになる。

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今日のブラ寝で、僕は、水の中で眠っていて、こんな人が出てくる夢を見た。
やはりカメラで撮った映像は無意識に頭の中に残っている。
これも鈴木さんに聞いてみよう。

2006年10月19日

「朝食のじゃがいも」

世界的に知られる絵本作家五味太郎氏主催の野球大会に参加し、奇跡的にMVPを獲得し、北海道の男爵いもを一箱いただいた。
よって、しばらくは「男爵イシコ」として、今週、会う人にじゃがいもをお裾分けし、家に居る日はジャガイモ料理に没頭することにする。
早速、朝食にジャガイモを塩茹でした。
そういえば、15年前、上京したばかりの頃、ジャガイモ一箱をいただいたことがあった。
その頃、映画の製作事務所で丁稚奉公のようなことをしていた。
「このお金が入ってきたら、こちらに払って、残りを事務所の家賃で…。あぁ、先にこっちの料金を払わないとダメか?」
とその事務所は詰め将棋のように倒産しそうだった。
そんな状況だったので、もちろん僕にギャラなど払う余裕もなく、何故か青森産のジャガイモを一箱いただいた。
要は、これで食いつなげと言う意味だったのだろう。
当時、交通費もなく、荷物などどこにも積めないようなビーチサイクルで通っていた。
そのじゃがいもを家に持って帰ることもできず、事務所の台所に置いて、昼、夜とジャガイモが主食の日が続いた。
じゃがいもがなくなると同時にその事務所もなくなってしまい、僕は5万円だけいただいた。
当時、事務所にいた監督やスタッフは、元気なのだろうか。
串で柔らかくなったジャガイモを確かめながら、一人づつの名前を思い出した。

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露天商でジャガバタと書いてあるのに、たっぷりマーガリンが乗せられていることがあるが、それがうまそうに見えることもある。
で、僕の家の冷蔵庫にもバターがなかったので、マーガリンにしてみた。やっぱりバターの方がいい。今日、散歩の帰りにバターを買うことにしよう。

2006年10月17日

「おじさん?バカ?」

土日2日間のポール・ラッシュフェスティバル「カウンティフェア」に朝プロジェクトのテントが出展された。
来年の4月から本格的に始動するために、ご挨拶といった感じでブースを出す。
ただ、出すだけでも何なので、イシコのコミュニケーションパフォーマンスのマジックバルーンをプレゼントする。

「どうして顔が白いの?」
ある子供に聞かれ、
「その方が、目立つと思わない?」
必殺逆聞きである。
「思わな〜い!」
子供達は、そう言いつつも納得しているのだろう。
その後、この質問に関しては突っ込んでこない。
本当に思わなければ子供は、「どうして?」星人になる。
ただ、
「おじさん、バカだね〜。バイバ〜イ!」
マジックバルーンで作った熊を持って嬉しそうに「バカ」という言葉を使って去って行った。
「バカ」をこれだけ爽やかに言われたことがあっただろうか。
何だかニッコリしてしまう。
いや。いや。違うだろ。
その前に、「おじさん」ではなく、「イシコ」ですから。


2006年10月12日

「朝にビールの話」

今日の東京は暑くなりそうである。
あまりに気持ちよくて、朝日を見ながら今、ビールを飲みながら書いている。
そういえばバリで飲んだストームビアがうまかったことを思い出した。
もう先週の話なのに、まだバリの話で申し訳ない。
今日で最後にするのでお許しを。
ひょっとすると今年は、もう海外旅がないかもしれない悲しさもあるわけで。
そんなわけでバリのビール。
朝はビンタンビールを飲んでいたのだが、実は、最近、登場したストームビアがバリのビールの中では一番好きである。
ただ僕が飲んでいたストームビアはエールなので、朝というよりは夕暮れの方が僕の身体には合う。
これでストームビアがピルスナーだったら、間違いなくビンタンビアから乗り変えるだろう。
後、朝、飲みたいビールはね。プーケットビール、ヒューガルデン…。
はい。そろそろやめておきます。
もう一本開けそうになってしまうので。
って僕は、今日、何を書くつもりだったのだろう。
ということでタイトルは「朝にビールの話」ということで。
とにかく朝、飲むビールは、ランチやディナーで飲むビールとはまた違ううまさがある。

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これはバリのもう一つのバリハイというビール。これはビンタンビアもストームビアもないときに頼んでいる。バリハイさん、ごめんね。あくまで個人の趣味だから。

2006年10月10日

「朝の留守番電話」

僕が朝風呂に入っている間に、家の電話が鳴っていた。
最近、ファックス以外で家の電話が鳴ることはほとんどない。
また、ファックスだろうと思っていたら、メッセージが入っているランプが点滅している。
まだ8時前なのに誰だろう。
と思い、ボタンを押す。
聞き覚えのないおばあちゃんの声だった。
「おばあちゃんだけどね、今日、まぁちゃんの運動会だよね?誘ってくれてありがとう。だけど、おばあちゃんちょっと疲れちゃったから、今日は、家で応援しているね。がんばってね」
丁寧に入れた紅茶のような、優しいメッセージだった。
あまりに聞き心地がいいメッセージなのでもう一度、聞く。
ふと我に帰る。
そんな場合ではないのかもしれない。
残念ながら、僕のおばあちゃんは二人とも既に他界している。
そもそもまぁちゃんって誰だ?
間違い電話であることは間違いない。
間違っていることを知らせなければ…。
しかし、僕の電話は機種が古く着信履歴が残らない。
NTTに電話して着信履歴を教えてもらうか。
で、どうする?
そのおばあちゃんに電話して「間違いですよ」と伝えるか?
逆の立場で考えてみる。
この清々しい朝に、うさんくさい38歳の男から電話がかかってくる。
考えた末、そのままにしておくことにした。
おばあちゃん、ごめんね。
僕は電話機に声をかけた。

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電話機を掲載するのも何なので、先週、バリで撮ってきた公衆電話を…。僕は海外に行くと必ず公衆電話を撮影するのである。

2006年10月08日

「来週、八ヶ岳の牧草地がピクニックフィールドに変わる」

日本に戻ってきた。
まずは来週14日、15日のポール・ラッシュフェスティバルにイシコも参加するので、その出演のための準備を始めた。とは言っても、コミュニケーションツールと衣装をチェックするだけであるが…。
名前がついているポール・ラッシュ博士は戦後、八ヶ岳南麓を拠点に、日本の復興と民主化にその生涯を捧げた方である。
彼が亡くなってから25年。
その博士に感謝して、そして、一年の収穫に感謝して、八ヶ岳南麓に暮らす人とここを愛する人の交流を深めるために開かれるのである。
朝から夕方まで様々なプログラムが楽しめるそうだが、今回の朝プロジェクトの代表佐久間氏がプロデュースするコンテンツ「アメージングコンサート」はメチャクチャ楽しみである。
ゲストに陣内大蔵氏をお迎えするらしい。
正直、僕は陣内大蔵氏のソロを聞いたことがない。
僕にとっては、楽曲を提供していた永井真理子、少年隊、チャゲなどは、どこか陣内ワールドを感じさせてくれていた。
メチャクチャ楽しみである。
一応、僕も少しだけホワイトマンのイシコで参加する。
どういった形で参加するかは来てからのお楽しみということで。
ちなみにコンサートに参加するわけではありません。
参加するのも楽しみだが、牧草地がピクニックフィールドに変わることも楽しみである。
もちろん、出演が終わったら、飲んだくれるわけで…。
そうそう、標高1400メートルなので、くれぐれも暖かくしてくることを忘れないでくださいまし。
って知ったかぶりをしているが、僕も今、アドバイスを聞いて一枚、衣装を増やしたところである。

2006年10月06日

「グアバで迎える南国の朝」

南国の朝の楽しみの一つに、グアバジュースという飲み物がある。
僕はグアバという果物を実際に見たことがないのに「楽しみ」というのは何とも不思議である。
しかし、このグアバという飲み物と出会って、かれこれ30年以上になるという。
子供の頃、日曜日の朝に「どんぐり音楽会」という番組があった。
今となっては誰が司会者でどんな内容だったのかもほとんど覚えていない。
ただ、その番組の中で最後に紹介する商品がグアバジュースだったということだけはハッキリ覚えている。
多分、その後の番組がアニメ番組だったのだろう。
だから、毎週、「どんぐり音楽会」の最後のプレゼント紹介のところだけを見ていたのだと思う。
そして、僕の頭にこびりついたグアバジュースというバツゲームのような響きのジュースだけが残った。
いったいグアバジュースとは何なのだ?
僕の住んでいる場所が田舎だったのか、近くのスーパーで売っているのも自販機で見かけることもなく、気になるまま僕は大人を迎えた。
30代になり初めて、フィジーに行ったとき初めてグアバジュースと朝食のビュッフェで出会った。
初恋の人との再会といった感じというのも変だが、何となくそんな気持ちだった。
紫芋の飲み物だと言われても信じそうな意味不明な紫色をした飲み物である。
不二家ネクターを熱帯で作ったらこうなるだろうという感じの味に衝撃を覚えた。
一目惚れならぬ、一味惚れであった。
以来、東南アジアでビュッフェの朝食でグアバジュースがあると必ずと言っていい程、僕はこの飲み物を飲んでいる。
そして、このバリのホテルでもビュッフェに並んでいる日は、必ず飲んでいるのである。

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2006年10月05日

「バリの朝とバリの海」

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バリ島ヌサドゥア地区。
ホテルのみが立ち並び、2度のテロ以来、警備はかなり厳しくなっている。
平和ボケというか、世界的に見ても防衛能力が欠けている人種の日本人は相変わらず観光客が多い。
まぁ、僕も、その典型的な日本人の一人である。
聞いたところによると、バリへの観光客多いのは日本、オーストラリア、韓国、中国人、ドイツと、ドイツはともかくソフトボールの決勝リーグのような顔ぶれである。
日本人観光客が多い分、日本語を話すバリ人は多い。
これは日本語しか話せないイシコにとってはとても過ごしやすい。

「バリとプーケットだったらどちらの海がイイですかね?」
と聞かれたことがあるが、どちらもキレイと言えば、キレイである。
どちらも雨期と乾期のある島なので、似たようなものであると言えば似たようなものである。
ただ、それでは聞いた方もつまらないので、一応は僕の感じたバリの海の印象を伝える。
海の透明度というよりは、僕には朝の波の印象がバリの方が強い。
どこか荒っぽい波を感じさせてくれるのがバリである。
サーファーが集まる島なのだから当たり前と言えば当たり前である。
ダイビングもサーフィンもやらない僕に言われたくないし、僕が見ているバリの海が、いつもたまたまそうだっただけなのだろうとは思うが…。

といった具合にグダグダ考えるには、バリは最適な海であることには間違いない。
ボーッと考えるには、プーケットの方が最適かもしれない。
イシコの結論はこれだな。
こうして今日もバリ島の波を見ながら、起き抜けに朝のビールのビンタンビアをいただくのである。
雨期が近いため、スカッと朝陽が出ることは少ないが、水平線のハクション大魔王が出てきそうな南国の雲から顔を出す太陽の光が何ともいい。
逆にスカッと朝陽ギラギラだと既に暑く、ビールの摂取量も増えてしまうので、これくらいがちょうどいいのかもしれない。

2006年10月03日

先日の体験ツアーの報告です。

朝プロカメラマンの岡崎氏から素晴らしい報告写真が届いたので、先日の朝体験ツアーを今後は写真つきで報告してみたい。

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ヨガ部門の朝マイスター「キリさん」と「ヤトさん」の
朝ヨガ

NAPのメンバー古田秘馬さんの生ピアノの中での瞑想は本当に生きててよかったなぁって思える。

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ストーブ屋ケンちゃんの手作り
e-オーブン
で作った料理はメチャクチャうまい。
それ以外にも、オーベルジュの五味さんのジャムやスープを始め、八ヶ岳南麓のペンションやレストランなど皆様のご協力で地元で取れた食材を堪能させていただいた。
まさに地産地消とはこのことである。

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いやはや朝ビールに
足湯
最高です。
手に持っているのが今年の地ビールで日本一になったタッチダウンビール

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足が暖まったら、
アロママッサージ
です。
あまりに気持ちよくて、松田さんに二日連続もお願いしてしまいました。

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おまけ:犬がイシコを見て、びっくりしてたなぁ。

ってなわけでその他にも市長始め、様々な方が関わってくださり、本当に素敵な体験ツアーとなりました。
今回は1日ですべてを体験していただいたが、本来は全て行うということではなく、自分がその日の朝の気分で一つか二つチョイスして選ぶのである。
こうして来年の4月の本格的なスタートに向けて朝プロジェクトの
最高のメンバー達
によって準備は進んでいるのである。

2006年10月01日

「トイレ付きの電車」

今日からバリ島に出かける。
朝5時に目を覚ました。
ふと始発って何時だっけかなぁと思った。
寝ぼけているのである。
頭の中が回転し始め、今日は成田空港まで車で行くのを思い出す。
「始発」という言葉で、ふと新潟駅を思い出した。
新潟駅の吉田行きの5:01発の始発の電車にはトイレがないのである。

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ほら、時刻表の記事のところににあえて書いてあるでしょ?
東京ではそこまで丁寧に書いてある時刻表はない。
というか山手線も中央線もトイレ付きの電車を見たことがない。
ということは逆に言えば、新潟の電車は始発以外は全てトイレつきということになる。
と書いていたらトイレに行きたくなった。