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2006年11月14日

「朝EXPO初日現場に到着するまでの記録」

朝EXPO初日。
初日だからなのかはわからないが、AM3:00過ぎに目が覚める。
その分、初日ゲストの行動科学研究所の鈴木先生の本を読みながら、PM8:00には眠りに落ちていたのだから7時間は眠っている。
それでも僕にしては短いが…。
イシコの交遊録を書き、コーヒーを入れたマグカップを持って朝風呂に入る。
汗が吹き出す頃、いつものように風呂に潜って、頭の中を真っ白にする。
この真っ白な時間がメチャクチャ気持ちいいのである。
インターネットラジオからヨガに使えそうな曲を聞きながら、髪の毛を乾かす。
5:00に家を出て、駐車場に向かう。
考えてみたら冬至まで後、1ヶ月強である。
まだ夜が開けていない。
車のエンジンをかけ、エンジンを温まる間、軽く体操する。
早朝の運転も気持ちがイイ。
東京とは思えないような車の空き具合。
こんな時間に国道20号を皇居の方角に向かって走ることって今までなかったなぁと思い、信号待ちで思わず、デジカメで写真を撮ってみる。

IMG_6590.JPG

これから2週間。
毎朝、この風景が見られると思うと楽しみではある。
毎朝、違う道を通って丸の内に行ってみるのもいいかもしれない。
今日のトークライブで通勤路を変えるのは脳にいいって鈴木先生も言っていたっけなぁ。


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