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「日本一の朝プロジェクト from 八ヶ岳南麓」は八ヶ岳南麓の朝を提案します。 |
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独立心が旺盛で、高校在学中の時にハウスクリーニング事業を起業。 その後、カワサキオートバイ多摩ショップ入社を機に事業は止める。
1983年ジムカーナ(エキスパートクラス)全日本チャンピオン。 1988年S.I.A(日本職業スキー教師教会)公認上級教師資格取得。 1990年、八ヶ岳に魅せられて東京より移住しレストランを経営。
その後建築に興味を持ち、地元建築家に師事。ドイツ、イタリア、オーストリア、 オランダ等で建築を学び街と建築物の調和に関してのカルチャーショックを受け、その経験をもとに1998年(有)エフ・マジック設立。
その他、 2005年KEEP協会主催Paul・Rusch Festにて音楽家瀬戸龍介氏を招聘するなどのプロデュースを行い、自らもDrumを担当。 2006年も引き続き、メントス等のCMソングを担当していた陣内大蔵氏を招聘してプロデュースを行う。
朝の大切さはわかっているけど、どうしても眠さに勝てない・・・。そんな日はなぜか一日後悔してしまう。じゃあいっそ、子供の頃の遠足の日の様に、毎日が早起きしたくてしょうがないようにしてしまえばいい。朝したくなる事を作ってしまえば良い。そんな安易な考えで取組んでみたら”あるわあるわ朝の楽しみ方・・・”正直このプロジェクトを始める前は、ギリギリまで寝ている方だった。しかし朝を大切に迎えようと心がけてみると、一日がとても充実し、心地良い。それからと言うもの、寝なくても朝仕事や趣味の為、必ず早起きを心がけている。 ・・・でもやっぱりしかっり寝るのも大事ですから、夜遊びはそこそこに寝て朝を心地良く迎えたいものです。毎日じゃなくてもいいんです。無理する必要は無いんです。月に一度・・・週に一度・・・から。そしてこの八ヶ岳にお越しの際はまず一歩、朝を楽しんでみませんか?素敵な朝をナビゲートする面々が、皆様をエスコート致します。きっと素敵な朝時間と出逢えるはずです。
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1963年生まれ、水瓶座、B型。典型的な楽天派夢想主義者。 大学卒業後、米国カンサス州の小さな町へ1年間遊学。帰国後、情報出版企業に勤務し10年間、教育コンサルタントとして人間関係トレーニングに携わる。その過程で八ヶ岳、清里を度々訪れこの地の魅力にとりつかれ、1996年八ヶ岳に移住。ゲストハウス ブルーイングリーンを開業。日常を離れたさりげない自然との関わりの中で「何もしない休日」の贅沢を提案し続け、今年10年目を迎える。無国籍、雑食型の音楽愛好家でとりわけマイルス・デイヴィスの海賊盤蒐集家としては世界的に有名(あくまでも本人評価)。音楽を聴くためだけに、妻、息子二人、犬、やぎ各一匹を置いてでもニューヨークまで行ってしまうほどのダメ人間。
朝は素晴らしい!。早起きは三文の徳!。なんて誰も異論を挟む余地はない、いわゆる美徳である。
でもね、そうとは分かっていても、ついつい深酒、午前様・・・あーゆっくり寝たい!なんてのも人間らしくていいじゃない。
それぞれの朝の楽しみ方が、この八ヶ岳というフィールドを通してより気持ちのいいものになれば、それが一番。
だまされたと思って、無理やり目覚まし時計を日の出に合わせて、いざ早起き!・・・でも無理ならまた今度。それでOK。
八ヶ岳の朝は、いつもここにあります。
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群馬県生まれ。 明治大学在学中に写真家星野道夫氏に出会い、その生き方と写真に魅かれ、自然をテーマとする写真家を志す。写真家並河萬里氏に師事。グァテマラおよびメキシコ国立人類学博物館にて、主にマヤ関連の歴史的文化遺産からの出土品の撮影助手。1991年、星野道夫氏を訪ねてアラスカへ。北極圏アラスカで撮影中に体験した一つのきっかけから牧師の道へ。現在は八ケ岳南麓の地元、長坂聖マリヤ教会で牧師をしつつ、ライフワークとして生命と自然をテーマに撮影を続ける。
写真展:「ひかる国 いのちのくに」2003年12月、「ああ、慈しむ地よ」2005年2月、「虹色の国々-メキシコ・グァテマラ-」2006年3月、「アラスカ -自然と対話しながら- 」2006年4月、等。 「今日もきっと素敵なことに出会えそう!」そんなことを予感できる朝という時間が、僕は大好きです。不思議なことに朝の光を浴びていると、勇気と希望がどんどん心に湧き上がってくるんです。八ケ岳の空気に包まれて、最上級の朝を体験してみませんか? 高原の朝は四季折々、いろんな表情に満ちあふれています。きっと新しい発見がありますよ!
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映画会社FireWorks代表。日本映画監督協会最年少世代監督の一人。獨協大学外国語学部に入り、大学1年時より自主映画の製作を始める。自主製作の受賞歴は「東京学生映画祭グランプリノミネート」ほか多数。大学卒業後、TVや商業映画の助監督として黒沢清監督、和田誠監督、北野武監督らのもと、現場で働く。28歳のとき、「ニッポン中を元気にしよう!」というコンセプトで製作した映画『らくだ銀座』にて商業映画監督デビュー。東京都庁「史上最大商店街まつり」にて、大観衆の前で前代見聞の製作発表を行い、評判を呼ぶ。そのほか、神奈川県川崎大師や全国各地での地域密着型映画製作で、日経地域情報化大賞2005の「日経MJ賞」を受賞。最新作は、映画『人生ごっこ!?』。
〜映画『らくだ銀座』実績〜 東京国際映画祭RiFF、カイロ国際映画祭、ミンスク国際映画祭、ロンドンJFS映画祭等、国内外映画祭正式招待もしくはノミネート。 八ヶ岳の朝、草原で囲碁とかやらない?うまいご飯もあるし…」意味不明な誘いに、魅力を感じてしまった。何で朝なんだよ!とは思わなかった。とにかく日本一の朝の為に、夜な夜な飲み明かすメンツがいる。素敵だ!これはもはや映画だ、やるしかないのだ!
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2000年から2002年までNY在住。帰国後フリーランスとしての活動を開始。パキスタン・フンザに行き家族と平和をテーマとして大阪、東京にて写真展を開催。2004年には、トルコへ行き『日本人の知らないトルコとの関係史』と『遠くて近い国トルコ』を伝えるべく、大阪・東京・横浜にて写真展を開催。2005年、日本を見つめ直す為に精霊信仰であったケルト人の国イギリス・ウェールズへ行き、ただいま写真展の準備中。
仕事では、日本を元気にするプロジェクト、山本寛斎プロデュース『アボルダージュ』に 日本人の心と美・気概を伝えるべく写真家として参加。美の追求と職人、という目線から世界の有名ブランドのデザイナーなどをセブンシーズにて撮影。
朝のひとときというのは一日をどういう気分で過ごせるかという非常に大事な時間です。朝はせわしないものです。ですが本当にそれでいいのでしょうか?私達の生活は常に時間に追われています。自分の為に使える時間を作ってみませんか?それも自分や大切な人たちと共に。そんなお手伝いができればと思っています。朝・昼・晩。人生の3分の1は朝なんです。自分や大切な人達と共に3分の1のすてきな人生を過ごしたいものです。「仕事があるから起きなきゃ。」なんていう朝はいやですね。さわやかな、すてきな朝を過ごしたいです。
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慶応義塾大学中退。99年に様々なジャンルの若手を描いたノンフィクション作品、「若き挑戦者たち」(イーハトーブ出版)を出版。その後、雑誌ポカラのプロデューサーを務める。2000年渡米。NYにてコンサルティング会社を設立。2002年より東京に拠点を戻す。現在は企業・地方自治体ブランド戦略のコンサルティングを中心に各種プロジェクトのプロデュースを行う。その他音楽面においては、佐藤允彦氏、板橋文夫氏にピアノを師事。
映画、CM音楽、レコーディング、コンサートなどを行う。現在は日本の聖地をテーマにした写真とのコラボレーションプロジェクト・Primal Gravityを井島健至と共に発表し、サントリーホールでのコンサートを行う。また美食家としても各方面から重宝がられている。
1年前に清里で行われたコンサートに出演したのが全ての始まりだった。
何度も八ヶ岳に通ううちに、何度も皆と飲んでいるうちに、ここの朝の目覚めが違うことに気がついた。
最高の空気と水と山と、そして仲間達に囲まれて過ごす朝。いや〜本当にこれは体験した人しか
わからないのだ!ただ危険なのは朝から食欲がすごいんです・・・。美味しいものがいっぱいだから・・・。
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DTP、WEBデザインと会社を転々とし、海外を放浪経験を経て、現在はフリーランス4年目のwebデザイナー。人を優しくしたり、嬉しくしたり、楽しくしたり、心を動かせる仕事がしたいな〜と思い、それにはまず自分が楽しくなくては!と、日々楽しいことを模索中。そのせいかビジネス系の仕事から縁遠くなり、主にエンタメ系、映画や音楽、ファッション関係の仕事をしています。
早起きをすると、1日が長く感じられて得した気分になりますよね。・・・と憧れだけは強いものの2度寝の誘惑に負けてばかりの日々から、朝プロをきっかけに脱出します!
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