「日本一の朝プロジェクト from 八ヶ岳南麓」は八ヶ岳南麓の朝を提案します。
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人生は、道を踏み外すからこそ面白くなるけど、日常ではそんなに踏み外せない...
そんな方々(以外も)オススメなのが「スノーシュー(西洋式かんじき)」の雪遊び。

夜明け前の薄明かりの空の下、牧草地の間を抜けて日の出スポットへ。
ホットワイン又は甘酒を飲みながら、朝日を待つ「朝スノーシュー」、
ランチにはチーズフォンデュやホットワイン、ノンビリ1日スノーシューを楽しめる「1Day スノーシュー」、
月明かりに照らされた雪原を歩く、「ムーンライトスノーシュー」の
3つのコースをご用意いたしました。

藤井憲一郎 (ふじけん)
藤井憲一郎 (ふじけん)
静岡県浜松市生まれ。 中高一貫男子校寮生活で青春をつぶし、大学(文学部)から息を吹き返す。

大学在学中、ヒッチハイクで日本一周するも四国へ行き忘れ、1999年に四国遍路へ。 せっかく行くならと、ノートPCを持って、遍路しながらホームページにリアルタイム配信を行う。その模様は、「電脳装備のお遍路さん」として、新聞やテレビ、ラジオ等で紹介される。

旅行会社H.I.S.に2年勤めた後、乗鞍でのペンションバイト、インド・ヨーロッパ・トルコ彷徨を経由して、2001年に山梨県北杜市に移住。同年冬、八ヶ岳の雪原を遊び尽くすため、某雪原にテントを張って生活しているところを蓼科のペンションオーナーにみつかり、スノーシューガイドを依頼される。 当時、インタープリテーション活動をしていたこともあり、申し出を受け、同時に、ガイドプログラム事業「ひといき荘」を企画・主催し、冬期はスノーシュープログラム、春季?秋季にかけては八ヶ岳周辺の湖面を利用したカヤックプログラムを実施。 特に、満月の夜のプログラム「ムーンライトスノーシュー」、「ムーンライトカヤック」は、自然の新たな魅力の一つとして、NHK全国版等、多くのメディアで紹介される。

一方、地域新聞紙「八ヶ岳ジャーナル」の記者として日々のネタを追いかけるため、地元ネタに精通しているほか、小学館発行のアウトドア雑誌「BE-PAL」のメールマガジン「air-BE-PAL」(休刊中)のライター、雑誌コラム等の執筆実績もある。

2010年4月には、2003年に踏破した「スペイン・サンティアゴ巡礼」を、妻と徒歩で再踏破(900km)。
course 内容 代金(税込) 予約・詳細
1Day スノーシュー <蓼科コース> ノンビリ1日スノーシュー
蓼科コース
9,500円 詳細
ムーンライトスノーシュー <蓼科コース> 月明かりの雪原でスノーシュー
蓼科コース
5,500円 詳細
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